インデックス
『サステイナブル思考で田舎と都会のふたまた仕事術!』(ID:0000185060)
環境のことや阿武隈での活動、タスケットが日々思うことについて不定期ですがメルマガでお届けします。メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム
解除フォーム
まぐまぐ

バックナンバーはこちら



大和ハウス工業




分譲マンションで全国にシェアを持つ大和ハウスのマンション。
耐震対策にも自社独自の基準をもうけ、五十年間培ってきた家作りのノウハウを生かした安全で安心な住まいのご提供を目指しております。

大和ハウスのマンションは、品質確保促進法にもとづく住宅性能表示制度の、
耐震等級2[注1]を基本に考えています。これは地震時に、学校など地域防災計画で
避難所として機能する施設と同レベルです。

安全・安心マンションをお考えなら、
大和ハウスのマンションを資料を見ながら検討してみてください。

[注1]耐震等級(構造躯体の倒壊等防止)
耐震等級1:建設基準法で要求している性能を満たすもの。
耐震等級2:等級1の1.25倍の耐力を有するもの。
耐震等級3:等級1の1.5倍の耐力を有するもの。

建物の高さが60mを超える超高層建築物は、日本建築センター等の構造性能評価機関で耐震性能の安全性に対し評定を受け、評定後、国土交通省の大臣認定書が発行されれます。
時刻歴応答解析という、地震の際の時々刻々の建物の振動の様子を知ることができる解析手法を用い、日本建築センター等の構造性能評価機関で評価を受けた後、審査機関から評価書が発行されます。鉄筋コンクリート造の建築物、鉄骨造及び鉄骨鉄筋コン クリート造の建築物は、それぞれ委員会で審査を受け、梁や柱の曲げ・せん断の部材耐力等に、1.15〜2.0倍以上の耐力余裕度が設定されています。